『葉柳ゼミ・第二研究室』
<Contents>
| 「ワタシ」的日常 | 一人称の主語「私」によって語りだされる日記。ハヤナギの公的and/or私的生活の中の出来事とそれについての感想と考察から成る。単なる愚痴のたれ流しという説もある。(目標:毎日更新) |
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| 学問的個人史 | いつか詳しいのを書こうと思っているが、しばらくは勤務先の公式ホームページのものを部分的に手直しして流用。 |
| 葉柳ゼミとは | ゼミ(ここでは環境政策演習)のシラバスのために書いた原稿は、「長すぎる」との理由で約半分にまで削らねばならなかった。削られる前の原稿がこれ。 |
| ゼミ生の研究 | ゼミの成果を公開するコーナー。公開を前提に書くことで成果のレベルアップをも期待している。とりあえず2003年春に卒業した三人のOBの卒論要約を掲載。 |
| 講義連絡&資料配付 | ハヤナギの担当する講義に関する連絡事項を掲載。講義の補足、休講情報、試験情報・レポート執筆マニュアル、参考文献等を随時アップする。紙資源と講義中の時間を節約することを狙っている。 |
| 大学院生に贈る十箇条 | 大学院に「入院」してしまった人、してしまいたい人のためのサバイバル講座。「どうして私は運が悪いんだろう」と口にするための前提条件を解説する。 |
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Lesen・denken・schreiben (レーゼン・デンケン・シュライベン) |
ハヤナギの研究日誌。こんなものは本来公開すべきではないのかもしれない。しかし、不勉強の実態をあえて世間に晒すことで自らを「他律」すれば、少しは研究も進展するのではないか、と考えた。 |
| Café HAYANAGI(掲示板) | カオスに陥らないことを祈りつつも、自由闊達な書き込みを期待して開設。 |
| 論文作法あるいは『ギリギリ合格』への長い注 | 名著『ぎりぎり合格への論文マニュアル』は(勉強そのものよりも勉強法の勉強が好きな)ハヤナギがこれまで手にした論文作法書の中では最良のものだ。だが、いざ論文を書くとなると、筆者の要求する「ぎりぎり」の水準に到達することのできる者は少数であろう。プロ研究者といえども冷や汗の出る者は少なくないのではないか。 |
| ゼミ・カレンダー | 葉柳ゼミの行事予定および授業計画。割とまめに更新するのでゼミ生および講義の受講生は要チェック。 |
| 文献探索法(学部学生版) | 探したけど見つかりませんでした」という言葉を耳にしたくないがために、文献の探し方は初級編と中級編に分けてゼミでかなりていねいに指導した(つもり)。そのweb版。 |
| お役立ちリンク集 | このリンク集はハヤナギとそのゼミ生たちが研究活動を行うのに役立ちそうなサイトをリストアップしているが、広く文系の研究者や学生に役立つことができればいいと願っている。 |
| 新設学部生のための「知」のサバイバル講座 | 「○○科学部」「総合××学部」「国際△△学部」といった名称の学部に進学した学生たちのための、「老婆心ながら…」的アドバイス。ハヤナギの「経験値」はそれなりに高いぞ。 |
| 温故知新 | いわゆる過去ログ倉庫。<「ワタシ」的日常>、<Lesen・denken・schreiben>、<Café HAYANAGI>の文書館(というほどでもないか)。 |